成田悦子午後のデル(鳩山由紀夫講談社が記事を盗んだ

アクセスカウンタ

zoom RSS ありふれて一様8/31・221

<<   作成日時 : 2009/08/31 13:03   >>

トラックバック 0 / コメント 0

画像

麻生首相の誤読や失言が自民党大敗の原因だと書きます。
それが支持率を下げたと言います。
.
そのワンパターンの文字列の中に私達読者の思考力を閉じ込めてしまいます、記者や記者の属する会社自体がそういった一つの思考パターンに陥っている事もあるでしょう。それを政権与党であった自民公明に強いられている場合もあります。
.
私はそういうのを嫌います。
.
今日は机の前の未だブラインドを開けていません。東向きで、植物には日差しが強すぎるからです。右側の窓のブラインドは外して、白いジョーゼットの薄いカーテンと私が手縫いした生成りのカフェカーテンの組み合わせにしています。カフェカーテンは開けています。
.
日差しからイメージするものが、彼らはありふれて一様です。
今私が感じた事、・・・ありふれて一様・・・という言葉にかなり惹かれています。
あなたは?
詩を書きたくなる言葉、字の持つカナシミ・・を今感じています。
ありふれて一様な人や組織は幸福です。
それは常に多数、強者であるからです。
.
私は「ひとりでいるのは好きだから平気」って夫に恋人に友人に言っていました。
ひとりでいるうちに本当にひとりでいることが一番心地良くなりました。
私は多数に属する事を子供の頃から避けて来ました。
日差しと言った時に持つイメージは、私もおそらく他の人と変わりません。
けれどそこで立ち止まりません。
パターン化した言葉を見せられても、閉じ込められることなく、私は違う事を必ず考えます。
.
多くは知らないことが、パターン化に陥る要因です。
知ってしまう事は、孤立することです。
これを避けたいのが人です。
私はこういう風ですから、ひとりで平気ですが、組織に属したいという欲求が人にはありますから、それに耐えられないのでしょう。
私達のこうした面は、情報操作の罠に陥れるには最適なのです。
.
人と同じ言葉を発し、人と同じ行動を取ることは、安心でしょうが、それは罪を犯すことでもあります。
理解できないこと、自分の身に降りかからない事を人は除外しようとします。
それが私達人体実験の被害者の終わりのない孤独であり、「株不正売買を自公政府がするはずがない」という大勢を占める思考パターンが、私達被害者に殺害されるに等しいほど打撃を与えます。
私は真実だけを書くこと以外に生きる道がありません。
理解されない事を死ぬまで書くしか生きる道はありません。
.
夫はもういません。
自民党・公明党・社民党が殺しました。
誰も信じません。
しかし、事実です。
真実です。
ですから私が何を書いても鳩山邦夫は何も出来ません。
戸井田徹、早川忠孝も落選しました。
私が落としたと思っています。
私が故意に落選させたのではなく、私が警察の詐欺窃盗にもめげず、不正株売買、不正措置入院、人体実験を書き続け、戸井田が私のブログを不正削除、非表示、プロバイダー解約、記事改ざん削除、自分のブログのコメント改ざん削除、私に対する中傷記事の度重なる掲載・・と自分で落選に向かったのです。
.
私にはniftyにメールで私のURLの入ったコメントを消し、本名入りの中傷コメントを何故残したのか?NECに何故私の二つの「午後のデル」を非表示にし、改ざんを続けるのかとメールする自由もありません。削除改ざんされてもかまわないから記事を書く、それしかありません。
.
民主党政権になります。
それが創価学会の宗教法人資格取り消しに繋がると、私は思っています。
それはそうせざるを得ないでしょう。
しかし、矢野元公明党委員長がどれだけ自分の犯した罪について話していますか?
私は矢野さんのことは信用していません。
創価学会は、犯罪を犯すのが仕事の組織です。
この事を被害者以外誰も知りません。
創価学会員の一人一人が重要な役割を担っています。
矢野さんの地位に見合った犯罪を犯しています。
家族も同じです。
犯罪に手を染めないで済む創価学会員はいません。
矢野さんが、2008年まで創価学会員であったのは何故でしょう?
脅迫されていたり、ストーカーされたり、手帖を奪われたのなら、何故その時に創価学会を辞めなかったのでしょう?
.
これは上に書いたことと同じです。
私達を一つのパターンに閉じ込めるのが狙いです。
矢野さんに被害者ぶって頂くのは困ります。
株の疑惑が彼にはあります。
家と土地と年金があります。
身内の誰が被害に遭いましたか?
息子を??などと言っても、息子が職をなくしていますか?
奥さんを殺されましたか?
彼は被害者ではありません。
タイミングよく出てきた創価学会員、私の加害者の一人に過ぎません。
民主党はそこが分かっているのかどうなのか?
まあ、利用できる人でしょうが、創価学会の罠の中に皆で落ちてしまっています。
.
何故今「週刊新潮」に記事を書けるのでしょう?
被害者は、私のようになります。
自民・公明・社民・創価学会が絶対書かせません。
書く前に殺します。
そうやってみんな殺されました。
永田寿康さん、飯島愛さん影響力のある人は殺されます。
私などブログにさえ書かせまいとします。
平然とブログを書いている人は皆通じています。
本は買う価値はありません。
週間新潮に記事を書き、niftyが本を紹介している事で、彼の嘘はばれています。
私は騙されません。
彼は被害者ではありません。
.
[衆院議員が数十人の中政党に転落したら、いずれ解党に向かわざるを得ない]
これは閣僚経験者が言った言葉です。
解党に向かわざるを得ないと言っている以上、その方向に向かいます。
こうした組織に属する人は、パターン化したものの考え方をしますから、ひとりが語る言葉は全員がそう思っているといっていいのです。
組織内にいる人は、組織が考える範囲内で考え、行動します。
ずれて来たら組織を離れます。
自民党のこれまで犯してきた犯罪とずれていない人が昨日当選し、再び自民党内に戻りました。
当選者達は、犯罪票に頼った人達です。
当選は実際は無効です。
無効票を得た自民党国会議員は無効になる道に立ち止まったまま朽ち果てます。
「何も知らない党」というのを結成したら?それとも「もう、知らない党」にする??・・・・
お爺さんばかりで、見るだけで嫌ですね。
.
12:43 2009/08/31 月曜日

私は上の写真の女性です。
「わたし」は死にました
血を流しながら書く事が私の生きることです。

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ありふれて一様8/31・221 成田悦子午後のデル(鳩山由紀夫講談社が記事を盗んだ/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる